どんなに美味しい飲み物でも、毎日同じ味だとさすがに飽きてしまいますよね。

人気のコンブチャクレンズは原液や水で割るだけでなく、色々な飲み物との割り方があるので、ずっと美味しく続けることができます。

コンブチャクレンズの割り方の中でも豆乳が特に人気ですが、美味しく仕上げるにはどのような割り方をすればいいのでしょうか?

豆乳の選び方

まず豆乳には大きく分けて「調製豆乳」と「無調整豆乳」と2種類あります。

調整豆乳は大豆固形分が6%以上となっており、甘く飲みやすいように味を調整した豆乳です。

一方、無調整豆乳は大豆固形分が8%以上で、水と大豆の味をそのまま感じることができます。

豆乳が相当好きでないと、無調整豆乳を飲むのは辛く、ほとんどの人が調整豆乳を飲んでいます。

しかし、飲みやすいように味を調整しているのであれば、調整豆乳よりも無調整豆乳のほうがカロリーがより低くそうで、ダイエットによさそうですよね。

ですが、実際どれくらいのカロリーが違うのか比較してみたところ、例えばコップ1杯分(200ml)だと、調整豆乳は約68キロカロリーとなり、無調整豆乳は約108キロカロリーとなります。

意外にも調整豆乳のほうが低カロリーなのですが、一体なぜなのでしょうか?

その理由は大豆の含有量です。

調整豆乳は豆乳自体の味を薄めて作られているので、豆乳の含有量が少なくなり、カロリーが低くなるのですね。

そのため、コンブチャクレンズに豆乳を入れて飲むなら、無調整豆乳ではなく、調整豆乳を選びましょう。

コンブチャクレンズと豆乳の割合は?

コンブチャクレンズと豆乳で美味しい割り方をするのであれば、コンブチャクレンズが1に対し、豆乳は3の割合で作りましょう。

豆乳の割合が3だと、豆乳の味が強くですぎてしまうのでは?と思われていますが、コンブチャクレンズの味は元々濃いので、豆乳の割合を3にしても、しっかりとコンブチャクレンズの味を感じることができます。

毎回きっちり測らなくても、大体の割合で作っても美味しく仕上げることができます。

目分量で適当に作っても美味しくなるので、これなら面倒もなく、気軽に続けることができますよね。

豆乳との割り方がおすすめ理由って?口コミを調査!

・正直コンブチャクレンズを水と割って飲んでいた時は味がストレート過ぎて私には合いませんでした…

私にはコンブチャクレンズを続けることができなそうかなと、一緒にコンブチャクレンズを飲み始めた友達に話してみると、豆乳との割り方を教えてもらいました。

豆乳と割ることで味が一気になめらかになり、同じものを飲んでいるとは思えないほど!

今もずっと美味しく続けており、体重も無理なく落とせることができました。

あの時にコンブチャクレンズを諦めてなくて本当によかったです!

・コンブチャクレンズと豆乳の割り方がおすすめと紹介されていたので実践してみたところ、これがかなりヒット!

さらに嬉しいことにずっと肌荒れに悩んでいたのですが、豆乳に含まれている大豆イソフラボンの効果で肌荒れもなく、今では友達に羨ましがられるほどの美肌に!

・豆乳との割り方をやってみた時はあんまり見た目もよくないので、これ大丈夫なの?と心配していたのですが、飲んでみると思いの外美味しくてびっくり!

つい飲みすぎてしまいそうになるのを抑えているほど、コンブチャクレンズと豆乳の組み合わせにはまっています!

一度牛乳と割ってみたのですが、それだと牛乳の臭みを感じてしまってダメだったので、やっぱり豆乳との割り方は最高ですね。

コンブチャクレンズと豆乳との相性は口コミでも高く評価されています。

コンブチャクレンズの味が苦手なのであれば、ぜひ豆乳割りを試してみてはいかがでしょうか?